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ちきん騎兵隊討伐記録

株式会社ネクソンジャパンが運営する「Maple Story」のプレイ日記などなど。ドナドナ・・・

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おまww

さて久々の更新です

ってかもうこの頃じゃ僕が日記を更新するのが奇跡みたいな

扱いをされているのを体中で感じながら更新します。



といってもメイポには全くといっていいほどINしてないので

当然のことながらメイポの話題ではないです、

いや、INしたふりして、いつものようにあることないこと

書いてメイポの話題にしてもいいんだけど

それじゃ流石に倫理的に問題とか色々でてきそうなので

今回はリアルのことでも書いちゃおうと思います。




この間の土日のことですね、実はギルド員のセバスと

遊ぶ約束してて、まぁ夏祭りとかもあるっぽいし

今回は有意義な遊びができるとか思いつつ、まぁそれなりに

楽しみにはしてたんですよ。

でも金曜の夜に、叔母さんから電話があって

ちょっと嫌な予感とかはしてたんです

だから今回もスルースキル発動させて無視しとこうかなぁ

とか思ってたんですけど・・・・

流石に僕もね、鬼にはなりきれなかったようで

30コール目くらいにしぶしぶ電話にでてやったんです。



ええ!もちろん後悔してますよっ!





でもって電話の内容はね・・・・





叔母「土曜日引越しするから手伝って」

僕「やだ」

叔母「え~お願い~」

僕「え~お願い~とか言われても無理」

叔母「じゃあ明日お願いね、ありがと~」




ガチャ








ちょwwwええwww?

マジで?






え・・・・どうしよ・・・





みたいな流れで引越しの手伝いすることに決まり

多少ながら借りもあるのでスッポカスわけにもいかず

セバスとの約束を丁重に断って、手伝いに向かいました。





まぁでもなんだかんだ言って、僕一人にできることなんて

たかが知れてるし、あらかた業者にやってもらってて

ちょっとした残り物を運ぶだけだろうと思いながら

叔母さんの家に行ったんです。





いつもと変わらぬ風景が僕を暖かく迎えてくれてました。








僕「え?引越しするんじゃなかったの?」

叔母「うん!するよ!」

僕「なんで冷蔵庫とかテレビとか普通にあるのさ!?」

叔母「なんでって?あんたの家、冷蔵庫とかテレビとかないの?」

僕「あるに決まってんだろ!」

僕「そういうことじゃなくて、これ俺に全部運べってか!?」

叔母「あー心配しなくても旦那が手伝ってくれるってさ」

旦那「手伝いますよ~^^」

俺「手伝いに来たのは俺だよ!!」









などとわめき散らしつつも、しぶしぶ軽トラに荷物を運び込む僕

洗濯機までは何とかなったんです。

そこまでは順調でした、いや精神的には全然順調じゃないんだけど

まぁ物理的には大丈夫だったんです。








叔母「頑張ってるねープリン食べる?」

僕「食うかボケ!」

叔母「あっ、そのタンスで最後だから」

僕「ふぅ・・・タンスってこれ?」

叔母「そっちじゃなくて隣の」

僕「隣にタンスなんてないっスよww」

叔母「あるっすよ~ほらこれ・・・」

僕「・・・・・・」

叔母「これで最後だから★」

僕「これクローゼットじゃん・・・いくらなんでもでか過ぎだって」



旦那「あ~手伝いますよ~^^」

僕「・・・・・」










このタンス?とやらを運ぶのに一時間以上かかり

しかも運んでる最中に何度も向こう側の世界が見えたりしたんですけど

何とか帰ってこれました。

ちょっと仕返しに叔母さんの赤ちゃんに、でこぴんの恐怖を

叩き込んできました。



後からばれて怒られました・・・・







おわり












あとがき



ねーよ!





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コメント


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奇跡だね・・・。本当に。

にしてもこの前来なかったのはそんな理由だったんだ・・・。

ドンマイ

弾楽 | URL | 2006年08月10日(Thu)21:01 [EDIT]


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