ちきん騎兵隊討伐記録

株式会社ネクソンジャパンが運営する「Maple Story」のプレイ日記などなど。ドナドナ・・・

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卵白ぱっく

らいおんえっぐの蘭白さんの所でうちのギルドが紹介されてたみたい

なので、僕もネタがないので、眠いので・・・・




おk

とりあえず、仲良くしてもらってるギルドの蘭白さんっていう

かわいらしいギルマスさんを紹介します。














・・・・
















残念ながらスリーサイズとかはわかりませんでした

本当に申し訳ない!

とりあえずわかったことは、職業ナイトってことくらいです

サイトに書いてました。





ググってみたらなんかわかるかと思ったんですけど

現実は非常でした

個人情報保護法はちゃんと機能していると感じました。








まぁ冗談はここら辺までにしておいて。







実際僕が蘭白sと直接(というかチャットで)話したことは

数えるほどしかないので、どういった方なのか説明することは

できませんが・・・・・

まぁその時の状況くらいなら少しは覚えてますので・・・・・














以下回想シーン












そのまえに



※注意





ここから先は僕の壮大かつ繊細でドラマティックな

妄想劇です!決して本気にしないでください。
















↓どうしても読みたい奴だけクリックしろや;;

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日本昔話

さぁ今回もいつものようにメイポネタを切らしてるので

またまたリアルな話をしますね。







うちのギルド員のセバスことzeroshockにまつわる

昔の話をしましょうか・・・・。





彼を初めて見たのは、そう確か僕が小学生の頃でした・・・

ああ、もういいや

とにかく彼とは小学校からの付き合いで

僕も多大なる信頼をよせていたんです。





しかし・・・・





あれは中学生の頃だったかなぁ

当時はベッカムヘアーっていうのが若者の間で流行していて

僕も当然のことながら便乗してそういう風な髪型にしてたわけですよ

若かったんですね~僕も。





そしてその若さに任せてコンビニで雑誌を立ち読みしてたんです

いやこれは若さとは関係ないか・・・。

まぁとにかくコンビニでマンガ呼んでたら、偶然セバスの奴も

立ち読みしてたんですよ、でも彼はどうも僕に気づいてないみたいで。



僕もちょっと悲しくなって

隣にいるのに気づいてくれないなんて・・・ひどい・・・。

ってな感じでずっとセバスを見つめてたんです。



すると彼も僕という存在に気づいたのか、ちらちらと僕を

意識するようになってきたんです。


やっと気づいたか~と思い

半歩ほど彼に近寄ったんです・・・。













その時悲劇が起こりました。








なんとセバスはこともあろうか僕を避けるように

半歩隣に避けたんです・・・。





なにかおかしいなぁと思いながらも

冗談かなんかだろうと自分の中に芽生えた邪念を振り払いながら

もう半歩だけ友情を確かめるように近づいたんです。












今度はこっちを見向きもせず、二歩分くらい離れていきました。













流石に冗談だとしてもこのままじゃ話すらできないので

ちょっとシャイなセバスのためにも僕のほうから声をかけてあげる

ことにしたんです。




僕:おいwww

セ:・・・・・。

僕:もうわかったからw

セ:・・・ません。

僕:ちょwwいつまでやる気だよww

セ:・・・いや・・・すいません、お金とか持ってないです。


















僕:  え?























どうやら彼は僕がカツアゲをしてきてると

勘違いしてたようで、少しでも距離をとって

絡まれないようにしようと思っていたようです。






僕:なんだぁ~ビックリしたよホント。

僕:でもいくらなんでも友達からカツアゲされるとか思うか?普通。

セ:ぁぁ、全然お前のこと忘れてたw

僕:ぁ・・・・そ、そう・・・・。

















あとがき




ちょっとセバスが友達から送られてきた面白いメールを紹介します。








なるほど!でももうそういう感じでおくってしまった!全員誘えるようにしたいけん誰が誰のアドレス知っているかわからんけん同窓会するからって感じで聞いて回ってたら今のようなメールになってしまった








何語ですくぁ?





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まやかわいいよまや


なんか俺の知らない間に

色々面白いアイテム出てるっぽいんスよww

人をモンスターに変身させるアイテムとかもあってッスね

マジそれがはんぱなくやばいんスよwww












ねww?マジやばくないスかww?



マジこれで集団でグレイとかなってたらはんぱねぇwww

ぜってぇ見たやつ誰かトラウマなるwwww



でもってこの格好のまま色々回って

色んな人に絡んでみたんスよwww


結構皆もいい反応してくれて

マジ半端なくやばかったッスwww





そしてさ最後は俺の恋人のマヤのところに行ってさww

ちょっと声かけてみたんッスよwww




m43.jpg




やべぇwww


マジおろおろしてるwwww




まやかわいいよまや まやかわいいよまや 









おわりっスwwww













あとがき


今回はちょっとウザイ感じでいってみました

え?いつものこと?

それやべぇッスよwwww

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スカイプにて

今日はものすごいサプライズが起こりました

日記を更新するために、たまにはメイポにINしてみるかなぁと思い

INしたんですよ・・・。



まぁサクチケないし狩りするのも疲れるし

人間観察でもするか!とヘネをぶらぶらしてたら・・・










あっ!ちなみにここまで引っ張っといてサプライズは

メイポとは何の関係もないんですけどね。ごめんなさい。






でもってそのサプライズってのは、タイトル通り

スカイプでのことなんですよね。

メイポしてる間ギルド員から連絡もあるかもしれないしってことで

ちょっとスカイプをつけてたんですよ。





そしたら・・・・










知らない人からスカイプで電話かかってきたんです。






あーもうメンドクサイから次回へつづく。

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おまww

さて久々の更新です

ってかもうこの頃じゃ僕が日記を更新するのが奇跡みたいな

扱いをされているのを体中で感じながら更新します。



といってもメイポには全くといっていいほどINしてないので

当然のことながらメイポの話題ではないです、

いや、INしたふりして、いつものようにあることないこと

書いてメイポの話題にしてもいいんだけど

それじゃ流石に倫理的に問題とか色々でてきそうなので

今回はリアルのことでも書いちゃおうと思います。




この間の土日のことですね、実はギルド員のセバスと

遊ぶ約束してて、まぁ夏祭りとかもあるっぽいし

今回は有意義な遊びができるとか思いつつ、まぁそれなりに

楽しみにはしてたんですよ。

でも金曜の夜に、叔母さんから電話があって

ちょっと嫌な予感とかはしてたんです

だから今回もスルースキル発動させて無視しとこうかなぁ

とか思ってたんですけど・・・・

流石に僕もね、鬼にはなりきれなかったようで

30コール目くらいにしぶしぶ電話にでてやったんです。



ええ!もちろん後悔してますよっ!





でもって電話の内容はね・・・・





叔母「土曜日引越しするから手伝って」

僕「やだ」

叔母「え~お願い~」

僕「え~お願い~とか言われても無理」

叔母「じゃあ明日お願いね、ありがと~」




ガチャ








ちょwwwええwww?

マジで?






え・・・・どうしよ・・・





みたいな流れで引越しの手伝いすることに決まり

多少ながら借りもあるのでスッポカスわけにもいかず

セバスとの約束を丁重に断って、手伝いに向かいました。





まぁでもなんだかんだ言って、僕一人にできることなんて

たかが知れてるし、あらかた業者にやってもらってて

ちょっとした残り物を運ぶだけだろうと思いながら

叔母さんの家に行ったんです。





いつもと変わらぬ風景が僕を暖かく迎えてくれてました。








僕「え?引越しするんじゃなかったの?」

叔母「うん!するよ!」

僕「なんで冷蔵庫とかテレビとか普通にあるのさ!?」

叔母「なんでって?あんたの家、冷蔵庫とかテレビとかないの?」

僕「あるに決まってんだろ!」

僕「そういうことじゃなくて、これ俺に全部運べってか!?」

叔母「あー心配しなくても旦那が手伝ってくれるってさ」

旦那「手伝いますよ~^^」

俺「手伝いに来たのは俺だよ!!」









などとわめき散らしつつも、しぶしぶ軽トラに荷物を運び込む僕

洗濯機までは何とかなったんです。

そこまでは順調でした、いや精神的には全然順調じゃないんだけど

まぁ物理的には大丈夫だったんです。








叔母「頑張ってるねープリン食べる?」

僕「食うかボケ!」

叔母「あっ、そのタンスで最後だから」

僕「ふぅ・・・タンスってこれ?」

叔母「そっちじゃなくて隣の」

僕「隣にタンスなんてないっスよww」

叔母「あるっすよ~ほらこれ・・・」

僕「・・・・・・」

叔母「これで最後だから★」

僕「これクローゼットじゃん・・・いくらなんでもでか過ぎだって」



旦那「あ~手伝いますよ~^^」

僕「・・・・・」










このタンス?とやらを運ぶのに一時間以上かかり

しかも運んでる最中に何度も向こう側の世界が見えたりしたんですけど

何とか帰ってこれました。

ちょっと仕返しに叔母さんの赤ちゃんに、でこぴんの恐怖を

叩き込んできました。



後からばれて怒られました・・・・







おわり












あとがき



ねーよ!





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