ちきん騎兵隊討伐記録

株式会社ネクソンジャパンが運営する「Maple Story」のプレイ日記などなど。ドナドナ・・・

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ひぎぃ!


いや~まずいことになったなぁ

まさかこの僕が、ギルド掲示板のパスワードとIDを忘れてしまうなんて




どうしようかなぁ・・・・

ん~なんかいい方法ないかな~










!!













ボスケテ














これできっと誰か心の美しい人が助けてくれるはず!
















おわり


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☆★☆まやりん日記②☆★☆



ネタに困っている僕の代わりに

今日もギルド員のまやりんが日記を書いてくれました!



まやりんかわいいよまやりん(*´д`*)ハァハァハァアハァ






















復讐・・それは恐怖の痛み





卵おじぃさんを食べてから数時間後・・・

ごろごろごろ・・・

おや?何かお腹から音がする。

すると・・・

キリキリキリ!!

突然、電気のような痛みがお腹にはしった!!

「ぬぉぉぉぉ・・・お腹が痛い・・・!!」∑(((>_<)))




お腹の痛みはなかなかおさまらない。



これはもしや・・・

お昼にたべた卵おじぃさんの仕業か!?




そうだ、そうに決まっている!

半生のまま食べたからまだ腹の中で生きているのかもしれない・・

どこにこんな暴走する力が残っていたのだろう;

お腹の痛みは一向に消えない!!




腹痛と戦っていたちょうどその時・・・

どんどんどん!! 何かまた音がした。

今度はなんだ!?(ー_ー;)




どんどんどんどん!!!

音はだんだん大きくなる。

この音はお腹からではないな・・・




どんどん!どんどんどん!!!

・・・音を聞いていると、どうやら台所から聞こえるようだ。

卵おじぃさんの生きていたあの冷蔵庫が怪しい・・・




冷蔵庫に手をのばし、息をのんで開けてみた。








m56.jpg





あれれ?なぜか卵が3つ復活している!



おかしい・・・

昨日買ったばかりの卵はちゃんとパックに入れたままのはず・・・

おや?10個パックのはずが、3個抜けている∑

パックの中から脱走してきたのか・・・




卵をよく見てみると・・

似ている。あの卵おじぃさんに!

もしかすると・・あのおじぃさんの孫・・?





卵はずっと暴れている。

おじぃさんを食べてしまったから怒っているのだろう。

こんな小さな体で何ができると言うのかw

背中には9.19と書かれている・・(@・_・@)

きっとこれはこの子達の寿命に違いない★

忘れないよう、その日までにちゃんと頂いてあげよう(*^-^)b

とりあえず今日のところは冷蔵庫にそっとしておく事にした。




キリキリキリ!

そうだった・・お腹が痛い事を忘れていた(@>_<@)

早くおじぃさんが息絶える事を祈って横になるとしよう。。。




どんどんどんどんどんどんどん・・

だんだん音の数が増えてきたみたいだ。

いったい何人の孫があの冷蔵庫に眠っているのだろう。





孫達の調理法を考えながら、まやりんは静かに眠りについた(*-_-*)zZZZ

そして、孫卵たちはおじぃさんと同じ運命をたどるとも知らずに、

背中の寿命まで無駄足掻きするのであった★

ちゃんちゃん♪













※【注意】賞味期限の切れた卵を食べる時にはよく加熱して食べないと、もれなく卵おじぃさんの祟りが待っています(*><*)



















つづく のか!?








後、今まで書いたグレイ冒険記録をまとめておきました

気になる方は  こちら


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日本昔話

さぁ今回もいつものようにメイポネタを切らしてるので

またまたリアルな話をしますね。







うちのギルド員のセバスことzeroshockにまつわる

昔の話をしましょうか・・・・。





彼を初めて見たのは、そう確か僕が小学生の頃でした・・・

ああ、もういいや

とにかく彼とは小学校からの付き合いで

僕も多大なる信頼をよせていたんです。





しかし・・・・





あれは中学生の頃だったかなぁ

当時はベッカムヘアーっていうのが若者の間で流行していて

僕も当然のことながら便乗してそういう風な髪型にしてたわけですよ

若かったんですね~僕も。





そしてその若さに任せてコンビニで雑誌を立ち読みしてたんです

いやこれは若さとは関係ないか・・・。

まぁとにかくコンビニでマンガ呼んでたら、偶然セバスの奴も

立ち読みしてたんですよ、でも彼はどうも僕に気づいてないみたいで。



僕もちょっと悲しくなって

隣にいるのに気づいてくれないなんて・・・ひどい・・・。

ってな感じでずっとセバスを見つめてたんです。



すると彼も僕という存在に気づいたのか、ちらちらと僕を

意識するようになってきたんです。


やっと気づいたか~と思い

半歩ほど彼に近寄ったんです・・・。













その時悲劇が起こりました。








なんとセバスはこともあろうか僕を避けるように

半歩隣に避けたんです・・・。





なにかおかしいなぁと思いながらも

冗談かなんかだろうと自分の中に芽生えた邪念を振り払いながら

もう半歩だけ友情を確かめるように近づいたんです。












今度はこっちを見向きもせず、二歩分くらい離れていきました。













流石に冗談だとしてもこのままじゃ話すらできないので

ちょっとシャイなセバスのためにも僕のほうから声をかけてあげる

ことにしたんです。




僕:おいwww

セ:・・・・・。

僕:もうわかったからw

セ:・・・ません。

僕:ちょwwいつまでやる気だよww

セ:・・・いや・・・すいません、お金とか持ってないです。


















僕:  え?























どうやら彼は僕がカツアゲをしてきてると

勘違いしてたようで、少しでも距離をとって

絡まれないようにしようと思っていたようです。






僕:なんだぁ~ビックリしたよホント。

僕:でもいくらなんでも友達からカツアゲされるとか思うか?普通。

セ:ぁぁ、全然お前のこと忘れてたw

僕:ぁ・・・・そ、そう・・・・。

















あとがき




ちょっとセバスが友達から送られてきた面白いメールを紹介します。








なるほど!でももうそういう感じでおくってしまった!全員誘えるようにしたいけん誰が誰のアドレス知っているかわからんけん同窓会するからって感じで聞いて回ってたら今のようなメールになってしまった








何語ですくぁ?





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おまww

さて久々の更新です

ってかもうこの頃じゃ僕が日記を更新するのが奇跡みたいな

扱いをされているのを体中で感じながら更新します。



といってもメイポには全くといっていいほどINしてないので

当然のことながらメイポの話題ではないです、

いや、INしたふりして、いつものようにあることないこと

書いてメイポの話題にしてもいいんだけど

それじゃ流石に倫理的に問題とか色々でてきそうなので

今回はリアルのことでも書いちゃおうと思います。




この間の土日のことですね、実はギルド員のセバスと

遊ぶ約束してて、まぁ夏祭りとかもあるっぽいし

今回は有意義な遊びができるとか思いつつ、まぁそれなりに

楽しみにはしてたんですよ。

でも金曜の夜に、叔母さんから電話があって

ちょっと嫌な予感とかはしてたんです

だから今回もスルースキル発動させて無視しとこうかなぁ

とか思ってたんですけど・・・・

流石に僕もね、鬼にはなりきれなかったようで

30コール目くらいにしぶしぶ電話にでてやったんです。



ええ!もちろん後悔してますよっ!





でもって電話の内容はね・・・・





叔母「土曜日引越しするから手伝って」

僕「やだ」

叔母「え~お願い~」

僕「え~お願い~とか言われても無理」

叔母「じゃあ明日お願いね、ありがと~」




ガチャ








ちょwwwええwww?

マジで?






え・・・・どうしよ・・・





みたいな流れで引越しの手伝いすることに決まり

多少ながら借りもあるのでスッポカスわけにもいかず

セバスとの約束を丁重に断って、手伝いに向かいました。





まぁでもなんだかんだ言って、僕一人にできることなんて

たかが知れてるし、あらかた業者にやってもらってて

ちょっとした残り物を運ぶだけだろうと思いながら

叔母さんの家に行ったんです。





いつもと変わらぬ風景が僕を暖かく迎えてくれてました。








僕「え?引越しするんじゃなかったの?」

叔母「うん!するよ!」

僕「なんで冷蔵庫とかテレビとか普通にあるのさ!?」

叔母「なんでって?あんたの家、冷蔵庫とかテレビとかないの?」

僕「あるに決まってんだろ!」

僕「そういうことじゃなくて、これ俺に全部運べってか!?」

叔母「あー心配しなくても旦那が手伝ってくれるってさ」

旦那「手伝いますよ~^^」

俺「手伝いに来たのは俺だよ!!」









などとわめき散らしつつも、しぶしぶ軽トラに荷物を運び込む僕

洗濯機までは何とかなったんです。

そこまでは順調でした、いや精神的には全然順調じゃないんだけど

まぁ物理的には大丈夫だったんです。








叔母「頑張ってるねープリン食べる?」

僕「食うかボケ!」

叔母「あっ、そのタンスで最後だから」

僕「ふぅ・・・タンスってこれ?」

叔母「そっちじゃなくて隣の」

僕「隣にタンスなんてないっスよww」

叔母「あるっすよ~ほらこれ・・・」

僕「・・・・・・」

叔母「これで最後だから★」

僕「これクローゼットじゃん・・・いくらなんでもでか過ぎだって」



旦那「あ~手伝いますよ~^^」

僕「・・・・・」










このタンス?とやらを運ぶのに一時間以上かかり

しかも運んでる最中に何度も向こう側の世界が見えたりしたんですけど

何とか帰ってこれました。

ちょっと仕返しに叔母さんの赤ちゃんに、でこぴんの恐怖を

叩き込んできました。



後からばれて怒られました・・・・







おわり












あとがき



ねーよ!





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